さくらもち!
ゲーム・または創作。書き散らかしてます。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
閃の軌跡Ⅱ、届きました。
2014年09月28日 (日) 19:21 | 編集
予約してたので、発売日に届きました。
今回は特に特典などは付けず、ゲームのみの購入。
気持ちでは、前回のエンディングが色々な意味で凄いことになったのですぐにでも始めたいのですが、
プレイ中のゲームもありますし、
あと、取組中の原稿とかもありますしで、しばしお預けです。

ちなみに今は、PSPの
『天外魔境 PCエンジンコレクション』
を通勤中にやってます。

こっちの感想もかけたら描きたいのですけど、
書けても掻い摘んだ形になりそうです。
いちおう、タイトル順にやってくつもり。

あとは、スマホのアプリですが、
ラブライブ!のスクフェスも始めました。
こちらは友人がやっていてシャンシャン楽しそうだったので。
ちなみに、ラブライブ!は全く今まで触れなかったので、音楽もキャラクターも全てが初めてです。
女の子かわいいです。
音楽もいい感じ。
最初なのでレベルがサクサク上がって楽しい。

色々とバランス考えながら楽しく進めていきたいです。
閃Ⅱは、ネタバレのこともありますし、
早めに始めたい。


スポンサーサイト
幻想水滸伝ティアクライス クリア記念
2014年09月23日 (火) 23:27 | 編集
「やってみなきゃわからねえ!」
自警団


クリア記念に、自警団組。
やっぱり彼らが一番です。
【ゲーム感想/ネタバレ 】幻想水滸伝ティアクライス(クリア!)
2014年09月23日 (火) 21:13 | 編集
クリアです!
クリアしました!!

一応、バッドエンド的なものも見ました。


感想を上げる時間が取れなかったので、現れた地獄の探索からクリアまで一気に進んでしまいました。
ある意味地獄、ラロヘンガが現れてからが本番でしたね。

決戦前の夜の、みんなとのフリートークとささやかなイベントは楽しかった。
ラミンは相変わらずラミンでした。かわいい(病気)

ソフィアとマナリルが友達になるって、すごいことだと思うの。
マナリル、ほんとに強い子だなぁ。

このフリートークのイベントね、団長がみんなで戦うって決めたから楽しめたけど、
もし、星の力を一つにする選択ができて、それが実際正しい道だったとしたら、涙でボロボロだっただろうなぁ、と。
そのルートはこのゲームではあり得ないけど。

そして決戦へ。


幸せな一日を繰り返すだけの世界と
先のわからない未来を、苦しみと共に生きる世界

どちらが本当に幸せなのか。

「私からこの幸せを奪う権利があるのか!」
ってベルフレイドのセリフ、

「それはこっちのセリフだ!」
って返しの団長。

ベルフレイドの言う『この幸せ』は、
幾つもの世界を犠牲にして、
何百万の人々を犠牲にして、
その何十倍もの記憶も思い出も犠牲にして、
手に入れたもの。

ベルフレイド一人の大事なものを犠牲にしたとしたら、それこそ命とか、
それだったら団長の言う通り、一人でご自由時お楽しみください、なんだけどね。

自分一人の為に、その他の人々を犠牲にするやり方は、明らかによろしくないよね……

見ているのは夢で、
実際には家族が帰ってくるわけでもない。
独りよがりの夢。

もう少し、救いようのある理由だったらよかったのになぁ、と、ちょっとここで思ってしまった。

決戦へは、幼馴染組(自警団組)で挑みました。
やっぱり、なんだかんだこの4人だよね。

レベル上げた割にちょっとしんどかったけど、
ベルフレイドを除け、一なる王へ。

3回も変化されて苦しい戦いでしたが、(リウの防御が甘かった…)
なんとか、倒しました。

他の世界のマリカと、アトリの世界も同時に戦ってた様子。
熱かった。展開熱かったよ。

一なる王も、やっと解放されたね。
一緒になって戦うっていう選択をした仲間だもの、
他の107の星々は、きっと受け入れてくれるはず。
あなたも、お疲れ様でした。


そしてエンディングへ。

それぞれの場所へ帰る人たちと、城に残る人たち。
ここではお別れだけど、たぶん一生、縁は続いていくのでしょう。

ゼノアも、本と共に元の場所へ帰った様子。
結局謎のままでした。


消えた人々も、記憶も元には戻らないけれど、
この世界はこの世界のまま、これから先見えない未来を進んでいくのでしょう。
恐らく勝利しているであろう、他の世界もまた然り。

やってみなきゃわかんねぇ、だから素晴らしい世界。


ここまで世界を混乱に導いたベルフレイドの思想はちょっと残念だったけど、
いいゲームだったと思います。
108以上の登場人物、みんながみんな個性的で楽しかった。
他の幻想水滸伝に比べて「えっと…だれ?」が無かったような。

つづき、でますかね?
密かに期待しつつ、ひっちゃかめっちゃかでしたが、
『幻想水滸伝 ティアクライス』の感想、ひとまず終了です。

ありがとうございました。




【ゲーム感想/ネタバレ 】幻想水滸伝ティアクライス(8)
2014年09月13日 (土) 21:10 | 編集

ディルクーー!(叫)


なにやってんの馬鹿野郎。
なに弟分泣かせてんおいこら。
リウがどんな思いで書を貸してやったと…

散々出撃またしてストーリーを進めていって、
ソフィア助けて、
そしてディルクのシーン。

しんどい。

ソフィアもしんどかったけど一応、めでたしだったじゃん?
そりゃ、ディルクこれはもう戻ってこれないなぁ、とか考えたりしましたよ?
でも団長はこれは許せないだろって人も受け入れてるし、兄貴分なら一発ぶん殴って「おかえり!」で締めたと思うの。

うーん、確かに他に方法は無かったかもしれないけど、あの消え方はずるいと思うよディルク。

その後の城の人達のセリフもほんと辛い。
特にリウが、リウがね…

シス姉の
「気にしちゃダメなんて言わない。気にしてあげて」

っていうの、辛いけど、そうすることしかできないよね。
意外だったのが、かわいい顔していつも辛辣なこというヌムヌのセリフ、

「バカなニンゲンだぜ…
うだうだ考え込まねえで
適当にやってりゃ良かったんだよ」

ディルクと関係のないハズのヌムヌがディルクのことで落ち込んでる。
結構ひどいこと言ったり、ひどい悪戯したりしてるけど、結果として大変なことになったりしてるけど、
大事になったらなったで後悔する。ヌムヌ自身は大したことしてないつもりなんだろうなって思ってたけど、
この子、ほんとは優しい子なのかもなーなんて。


さて。次は現れた地獄へ突入。
もしかして、あの国なのかな。


ラミンちゃん
落書きラミンちゃん

【ゲーム感想/ネタバレ 】幻想水滸伝ティアクライス(8)
2014年09月10日 (水) 22:09 | 編集

はーーっはっはっはあ!
城じゅうゲスどもでいっぱいだな!



やだ、ラミンめっちゃかわいい・・・w



今はレベル上げと各地を回って仲間を集めているところです。
あとは資金稼ぎ。どうにも交易が苦手だ…

そんな中、
以前にサルサビルの港で軽く騒ぎを起こしていたゲス顔の少年に再会。
なんか面白いやつだなーっと思っていましたが、ほんと、おもしろい。

騒音対策の依頼でナイネニスに行くと、騒音ってお前か・・・w


「説明したところで 貴様らゲスには理解できんさ。
このラミン様の高尚な楽曲はな」

ここで初めて名前判明。
そして初ゲス頂きました。


「…血ぃ吐くまで ブチくらわしていいか?」

団長、踊らされてます(笑)


その場は逃げられましたが、
クラグバークで再々会。

団長、もうゲス呼ばわりです。

ゲスゲスとゲス顔で呼ばれまくってます。
こいつぁ危険人物だってことで城で監視することに。

この子に話しかけると、今まで聞いてきたフィールド音楽が聴けるようになりました。
怒らせる演奏すると楽器取り上げられちゃうので、まともな演奏してくれます。


ラミンに関して、演奏させろ!って依頼が来てたので迷わず選択。
どうやら他の世界のラミンが来てくれるらしい。

別の世界の団長もラミンを持て余してるようで、一体どんな奴だと思ったら、
もう、ものすごくラミンでした(笑)

あっちの世界のラミンは人を笑わせる演奏をするようです。

素晴らしいだろう!!
最高だろう!?
さあ踊れ踊れ!! 踊って幸せになるのだ!!
はーーーっははははははあ!!

(電車の中で携帯にセリフ書き留めた私を誰か褒めて)


こっちの世界のラミンは人を怒らせる演奏。

あっちの世界のラミンは人を笑わせる演奏。


これでどうだ、ゲスっ!
負けるか ゲスっ!

うぉおおおおおおおおおお!!!(迫真の演奏)


(無音)


笑ったw

お互いに効果かき消されて無音になったらしい(なんだそれは)



以上、ラミンが可愛すぎるという感想でした。

【ゲーム感想/ネタバレ 】幻想水滸伝ティアクライス(7)
2014年09月07日 (日) 09:42 | 編集

マナリルが……
  マナリルが帰ってきましたぁあああああああ!(号泣)


やつら、やってしまったよ。
自由に世界の出現場所選べるっていうなら、人のいない場所選べるっていうなら、その逆もできるよね、そうだよね…


新しい世界が現れる光は帝国の方向から見え、
確認しに行ったら帝国のあった場所に砂漠が広がっていました。
街も人も見る影なし。


コノン達がひどい消え方してちょっと傷心してる時にこの追い打ち。
容赦ない。
マナリル姫は帝国は出ていったけど、お母様もお父様も嫌いじゃなかったもんね。お兄様に至ってはもう、大好きだったもんね。

え。

お兄様、シャムスは?その付き人のタージ君は?


アスアドが、南の端のサルサビルならもしかしらたら…
と言ったのでサルサビルへ。

そういえば、今までは新しい世界が現れたら今の世界のものとは全くの別のものが現れたのに、
帝国に至っては、もともとあったあ都市が砂漠に埋まってるって感じだな。
もしかして、なにか、ある?

砂漠をさまよって、やっとこサルサビルへ。


サルサビル、ありました!

王国になってました。

シャムスが、国王陛下になっていました。

新しい世界が現れてそういうことになってたらしいです。
タージもいた…よかった…よかったね、マナリル…


最初は記憶無くしてる様子のシャムスでしたが、実は元の世界の記憶もあって、

リズラン様の幽霊?に書を託されて思い出したらしい。

リズラン様、マナリルをお願いします。…て。

帝国出ていく時も、マナリルの為って感じだったもんね。
マナリル、ちゃんと愛されてたね。

サルサビルが無事だったのも、リズラン様のおかげなのかな?


シャムスを加えて城に戻る途中、ディルクにばったり。
もう、なんか全く聞き耳もってくれないな…
星の力を持ってないタージを足手まとい扱いされ、
そんなことねぇ!って証明の為にタージを入れての戦闘。
正直、ちょっとしんどかったけど意地でもタージは戦闘不能にしませんでした。
みたかこのやろう!

ディルクを除け、
なんやかんやでシャムスとタージを仲間に。

さて、このあとはどうなるのか…


ナズとマリナル
マナリルとナズ君が可愛かったので落書き。
【ゲーム感想/ネタバレ 】幻想水滸伝ティアクライス(6)
2014年09月04日 (木) 08:05 | 編集
ルオ・タウ「おいこら。いつまで待たせるんだ」(※言いません)


ルオ兄貴の本を感じるパワーを使って奪われた偽書のありかを探させはじめて、のち放置。

団長達はアストラシア悲劇の地にて獣狩りをし団全体のレベルアップに務め、さらに交易により資金の調達。

いい加減にしろと怒られそうなくらい待ちに待たせて帰城。


ルオ兄貴によると、今、まさに
司書たちが偽書と一緒に城に向かってるという。


しゃぁ!飛んで火に入る夏の虫!
司書を殲滅のち偽書を奪い返すぜ!(意訳※だいぶ齟齬があります)


とまぁ、こんな感じでレベルアップした城の仲間たちは、たった5人(女子供含む)を集団で待ち構えてたわけですよ。


そしてコノン様久々の登場。
この人何だかんだ好きなんです。ゲスですけど。

対するはポーパス族!

(なんだこの緊張感の無い待ち伏せは…)

しかしコノン様、様子がおかしい。


ポーパス族いいなぁ、かわいいねぇ君たち。


僕は、君たちのせいでこんな姿にされたのに…!

ぐわぁああああ!(怪物化)




聞いてなぁあああい!!!


こちとら全員ポーパスで揃えて待ってたんだぞ!


槍と杖持った小柄のマスコットVSめっちゃグロでかい怪物


なんだこの絵!
なんだこの絵!!


ちょっと絵的には圧倒的不利でしたけど、全員レベル35オーバーのポーパス族なんで、ぼっこぼこにしましたけどね。実際。

ぼっこぼこにして勝利すると、コノン様はもとに…戻っ…?

え?
え?

コノン様ぁあああ!?


……コノン様、消えてしまいました。
偽書を体に埋め込まれていたらしく、人の体では耐えきれなかったらしい。

助けてって言ってたよ。
助けてあげたかっよ。

なんだこの虚しさ。
爽快にボコボコにするつもりが。



シーンは変わって次の敵、ファーガス。


団長を出せ!
この怒り、本人にぶつけるしか…!!


ぐわぁああああ!!



お ま え も か …!


なんかかわいそうだけど、こっちも結果わかりつつボコボコに。
そしてコノンと同じ末路に…

団長の親友のイケメンが最強母ちゃんと共に殴り飛ばしました。


次はソフィアさん。この人は怪物にならなかった…良かった…
たぶん、いい人ですもん。この人美人ですもん(見た目で判断)

クロデキルド様とフレデグンド様の姉妹攻撃、二人とも2刀流にしてるからダメージ4桁。

倒したと思ったらまだやれるみたいで、次は団長が相手に。
それでも倒れない!どうなってるんだ…!

って時にマナリル姫登場。一人でやっちまいました。
さすが姫様。ちょうかっこいい。



最後はディルク。
ねぇディルク。その趣味の悪い服はやめた方がいいと思うy


ぐわぁああああ!!!


ディルクもぉお!?
えっ、ちょ、末路コノンとファーガスと一緒?まってまってちょっとまって。

しかし強化された団長達は無慈悲にディルク撃破。

えっ、死ぬの?
ディルク死ぬの?



…死にませんでした!
さすがディルクの兄貴!
気合がちがうね!

うーん、とりあえずは良かったけど、これ、ディルク戻ってこれるのかな…

そんな不安を抱きつつ、今回はここまで。


ほんと、どうなるんだ……
【ゲーム感想/ネタバレ】幻想水滸伝ティアクライス(5)
2014年09月02日 (火) 23:53 | 編集

(リウがパーティーにいない!)
レン・リイン「あの…リウ・シエンは?」
ルオ・タウ「了解だ。同行する。」

(リウがパーティーにいる!)
レン・リイン「 はい。参ります」
ルオ・タウ「了解だ。リウ・シエンを補佐する」

(レン・リインがいて、リウがいない!)
ルオ・タウ「私と彼女が同時に長から離れるのか」


スクライブかわいすぎか!

レン・リインの「参ります」は団長へじゃなくてリウにだけ向けられているということか。
ルオとレンはいつもどちらかがリウの側にいるのか。

ルオとはひと騒動あると思ってたのに、あっさり忠臣になってしまって肩すかしくらいましたが、これはこれで。

そしてレンとリウの緑の石のやり取り!
モアナさんが私の思ってること全部言ってくれた…w

はいはい。レンとは何ともないのね、別にやましいことがあって石のこと隠してたわけじゃないのね。
大丈夫だよ、私はここまで一緒に戦ってきたリウの言うことなら信じるよ。

で、挙式はいつですか?


ちゃんと依頼受けて石も見つかったのに報酬100ポッチw


今はレベル上げと依頼消化、交易をしているので本筋はほとんど進んでません。
謎の女性…ゼノアさんにちょっと本のこと教えてもらったところです。
この人、正体作品中で明らかになるのかな。すごい不思議なんですけど。怪しいんですけど。

リウが敵の襲撃に備えて城で待機するって言ってパーティー入れられなくなっちゃったし、
スクライブ育成はこの辺にして、次は(仮称)三銃士を育てますか。

オールレベル10。

ちょとステージ考えないと、団長以外一発で伸びちゃいそうですね。気を付けます。

Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。