さくらもち!
ゲーム・または創作。書き散らかしてます。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【ゲーム感想/ネタバレ】幻想水滸伝ティアクライス(4)
2014年08月31日 (日) 23:11 | 編集
『お兄様
  あゝお兄様
    お兄様』

(マナリル姫ココロの俳句)


アストラシア王国の奪還作戦前にフューリーロアの側近二人(サーヴィア、リキュア)が偵察に。
その間外で依頼をこなして帰ってくると、シャムス皇子から手紙が来てるらしい。
マナリルがもってるっていうので探すとムバルの部屋にアスアドさんといらっしゃった。
手紙の中身は、帝国は主人公サイドの敵にも味方にもならないという内容。

大きな戦力になってた騎士団まるごと持ってかれ、
お妃候補の逃亡を補助、さらに実の娘を誘拐、
ついでに第二魔道兵団の将官の連れ出し(※勝手についてきただけ)

ここまでやられて敵じゃないとは。
さすが王様。

それ以外は、マナリル宛の私信だったようです。
ニコニコしながらお兄様お兄様連呼してます。
マナリル姫が幸せそうで私もうれしいです(´ω`*)


まだ偵察は帰ってこないので、エレベーター作るのを鉱山に居た技術者に頼みに。
頼んで帰ってきたら偵察も帰って来てて、そのまま奪還作戦開始!

レベル上げてたので、いちおうこの場の将軍っぽいクロデキルドの妹君、フレデグンドまであっさり到達。
あとはクロデキルドさんが説得してくださいました。
仲良い姉妹だったみたいだし、粛清!みたいなことにならなくてよかったです。
国民は…納得できない人もいるみたいですけど(そりゃね…)これ、後々なんかの事件に繋がったりするのかな。

教会が近くの拠点から攻め入ってくるかもなので、しばらく主人公達はアストラシアに滞在することに。
でも準備を始めよう…って時に教会から書を奪いにきた人たちに、主人公達数名が時空の間(?)に飛ばされてしまいました!(なっ、なんだってー!)
飛ばされたのは、主人公、リウ、クロデキルド様。

ちょいちょい他の世界を垣間見ながら進んでいくと、リウの故郷の長老さんが元の世界に呼び戻してくれました。
この後、教会が嗅ぎ付けてきて……またひと騒動。
いろいろ、ありましたが、そこは割愛。主人公側への影響といえば、リウがダサい刺青(by.マリカ)体中に彫って帰ってくることですかね。

みんなファラモンから城につないだ扉で城に戻ったらしいので自分も城に帰ると、
みんな心配してくれてましt「お姉様!お姉様!お姉様ぁあああああああああ!」(た、ただいまですフレデグンド様…)

ツンデレコンビ…青い剣士と、イケメン幼馴染が心配して無かったようなこと言ってて実はめっちゃ心配してて可愛かった。
ジェイルさんが柱にぶつかり、段差につまずき、水を口の端から零しながら飲んでいる様を見てみたかった…w

クロデキルド様が消えてフレデグンド様とアスアドさんが死ぬほど心配してたのは予想通りでしたが、ごめん、アスアドさんの取り乱し方聞いてめっちゃ笑った。
部下が「主人公とリウのことも、心配してましたから!」ってフォロー入れてくれてた。良い部下だね!
ナズも凄い喜んでくれてかわいいし、
マナリル姫も心配してくれててかわしいし……うん。帰ってこれてよかった。
でも「お兄様も喜ぶと……」って、姫、報告めっちゃ早いな。普通に文通してるの?できてるの…?


こんなところです。
次は教会からファラモンを守るとこからですかね。
恐らくは最大の敵、一なる王…何者なんでしょう。
依頼こなして仲間も増えたので、また落ち着いたら星の力の整理とレベル上げしないと…
あと、いい加減交易しないと。
もしかして、お店の武器とか装備品の種類があまり増えないのって交易してないから?って思い始めた。
拾ったものと初期装備が一番強いとか、ふつうのゲームってあんまりないもんね…きっとそうだよね。
鉱物系はちょっと値段メモしてそこそこ売買しますか。

あ。ちなみに私の主人公達の団名は『ソーサリアン』
お城は『バレスタイン城』です。


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。